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LinkRingBlog

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【ベストバイ】『cheero Power Plus 3 mini』はコンパクト、大容量、オシャレ三拍子そろった超優秀モバイルバッテリーだった

今回は、モバイルバッテリーの決定版とも言っていいと思う『cheero Power Plus 3 mini』。

いざ、開封。

▼届きました。
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▼外箱あけたところ。
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内容物は以下の3点。説明書、USBケーブル、バッテリー本体。
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ポートは本体充電用ポート(INPUT)✕1、給電用ポート✕1(OUTPUT)となってます。電源(給電開始)ボタンが大きいので非常に押しやすいです。
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サイズはこの通り。コンパクトで形も丸いので非常に持ちやすいです。
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同社のcheero Energy Plus 12000mAhと比べるとこの通り。かなり小型化されてますね。
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ただ、cheero Energy Plus 12000mAhを買った時についてくるかわいい布製の袋と電源コネクタは、cheero Power Plus 3 miniにはついてきません。

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ですが、cheero Power Plus 3 miniはUSBで充電できるし、パソコンも普段持ち歩いてるので、電源コネクタがなくてもそんなに困らないですね。袋は流用しようかなぁと思ってたのですが、結局使ってません。

LightningケーブルとUSBケーブルを本体にさしっぱなしにして、本体にぐるぐる巻きつけ、マジックテープで止めてます。

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 袋から出す手間とか考えるとこっちのほうがラクなんですよねー。

 

実際に使ってみた感想。

実際に使ってみると、cheero Energy Plus 12000mAhに比べてサイズも重さもかなりコンパクトになので、持ち運びはラク。

 

給電ポート数の少なさには不便さは感じない。

ポートは1ポートしかないですが、そもそも同時給電するときってそうそうないので不便はしていません。

 

充電容量・回数も自分には十分。

また、充電回数もiPhone5sの場合、20%~100%までの充電であれば3~4回できます。

スペック表だと、充電回数は2.5回とかってなってますけど、それって0%~100%の充電を2.5回って意味だと思うんですよね。でも0%~100%の充電て実はそんなにやらないよなぁっていう。

 

まとめ

まぁ色々書いたんですが、自分の場合はcheero Power Plus 3 miniで十分かなぁという感じです。値段もAmaznoで2000円くらいでコスパもかなりいい。

 

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