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まだ日用品アマゾンで買ってるの??Amazonのすすめ

日用品の買い物はどちらでされていますでしょうか?

僕はアマゾン一択だと思うのですが、意外と多いのがお店で買うという人。

 

今回は日用品をアマゾンで買うことのメリットについてご紹介したいと思います。

 

アマゾンで買い物をすることのメリット

 アマゾンで買い物をすることのメリットは、以下の3点だと思います。

  • 玄関まで持ってきてくれる=時短になる

  • 大抵の場合、お店の値段とトントンか安い

  • マネーフォワードなどの家計簿アプリを使っていると、購入した商品が連携されて勝手に家計簿を作ってくれる

ひとつずつご紹介します!

 

メリット1:玄関まで持ってきてくれる=時短になる

アマゾンで日用品を購入することの大きなメリットはこれだと思います。

大きさにもよりますが、買った商品を日用品をお店から家まで持って帰ってくるのは非常に面倒です。お米や水、ティッシュ、トイレットペーパーなど重さやサイズが大きい買い物をするときはなおさら。

 

アマゾンで買い物をすれば、宅配便で玄関まで届けてくれるので、このようなストレスから解放されます。

 

また、買い物をする際は、わざわざ日用品コーナーをまわる必要がなくなるので、時短にもなります。

 

メリット2:大抵の場合、お店の値段とトントンか安い

そして大抵の場合、アマゾンは、お店の値段とほぼ同額か、むしろ安かったりします。

最近は、お店で欲しいものを見つけても、特に急ぎでなければアマゾンで買うことにしています。

 

お店で見つけたものをアマゾンで購入する手段は、「あわせ買い対象商品」を買いたいときにも有効です。

 

アマゾンには「あわせ買い対象商品」といって、買い物金額の合計が2,000円を超えないと注文できない商品があります。

例えば、僕がいつも使っているトイレットペーパーやティッシュなどは「あわせ買い対象商品」ですが、

これら「あわせ買い対象商品」を購入したいときに、お店で見つけた商品と抱き合わせでアマゾンで購入すれば、注文金額の合計を2,000円以上にすることが比較的カンタンになります。

 

メリット3:家計簿アプリ「マネーフォワード」を使っていると、購入した商品が連携されて勝手に家計簿を作ってくれる

最近は家計簿アプリを使って、家計の管理をされている方も多いと思います。

家計簿アプリの中で「マネーフォワード」は非常に人気のあるアプリでぼくもこれを使っています。

 

マネーフォワードはアマゾンと連携することができて、どのような商品を買ったかが連携されて、勝手に家計簿を作ってくれるんです。

 

お店で買った場合、クレジットカードを使ったとしても連携されるのは買ったお店の名前までで、商品名は反映されません。

アマゾンで買えば「トイレットペーパー」「ティッシュ」など商品名が反映され、勝手に日用品に分類されます。

そのため、より細かく家計を管理することが可能になります。

 

「Amazonプライム会員」で送料無料。様々な付帯サービスも

 さて、アマゾンでの買い物をメインにするにあたって、必ず入会しておきたいサービス「Amaonプライム会員」です。

 このサービスを利用していると、まずアマゾンからの送料が無料になります。

そしてお急ぎ便といって、注文してから最短翌日に商品を届けてくれるサービスも無料で利用できます。

 

さらに、プライム会員になると「アマゾンビデオ」や「プライムミュージック」で配信されているコンテンツの多くを、無料で視聴することができるんです。

 

ちなみにプライム会員の年会費は3,900円。異常に良いコスパも魅力のひとつです。

ぜひともプライム会員になって、アマゾンのメリットを存分に感じていただければと思います。

 

余談

最近は一歩進んで「どうしてもすぐに欲しいもの」でなければ、アマゾンのカートに商品を入れたままにしておき、2週に一度くらいのペースでまとめて注文をするようにしています。

そうすることで、衝動買いを防ぐことができるし、届いたときのダンボールを片付ける手間も節約できるからです。